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<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description></description><title>jiangmin's notepad</title><generator>Tumblr (3.0; @jiangmin)</generator><link>http://jiangmin.tumblr.com/</link><item><title>"尖閣諸島所有者「政府は島を守る具体策を明確にしていない」

NEWS ポストセブン..."</title><description>“&lt;p&gt;尖閣諸島所有者「政府は島を守る具体策を明確にしていない」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;NEWS ポストセブン 1月19日(木)16時6分配信&lt;br/&gt;
一昨年の尖閣諸島における中国漁船衝突事件以降も中国の監視船や漁船は領海侵犯・違法操業を繰り返している。日中の争点ともなっているこの尖閣諸島に所有者がいることをご存じだろうか。尖閣諸島を実際に取材し、その荒波と漁業のし難さを実感した報道写真家の山本皓一氏が、所有者に話を聞いた。以下、山本氏の実感と、所有者へのインタビューだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＊　＊　＊&lt;br/&gt;
尖閣諸島を実際に訪れてみて、そこで操業する漁船の安全確保のためにはいくつかの対策が必要だと感じた。たとえば東シナ海低気圧の影響で荒れやすい海域で、急な天候悪化の際に避難できる港を整備すること。さらに無線や携帯電話のアンテナを建設し、漁船間や海保との連絡を確保することなどだ。では、尖閣諸島にそれらの施設を造るにはどうしたらよいのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;東京に戻った私は、島の所有者に会いに行くことにした。尖閣諸島はもともと福岡出身の実業家・古賀辰四郎が開拓したものだ。その古賀家から1970年代に島を譲渡された埼玉の栗原家が、現在の所有者となっている。同一族の一人で、建築設計事務所を営む栗原弘行氏が取材に応じた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;――先日沖縄の漁師と尖閣沖に調査漁労に行って来ました。そこで感じたのは、日本の漁船が漁をするにはあまりにも危険が大きいということと、中国漁船に対する地元の危機感です。現状を打破するには、魚釣島などに避難港や無線基地を建設するのが有効だと思いますが、そうした構想についてどうお考えですか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;栗原：大いにあり得ることだと思いますよ。実際、昭和54（1979）年に当時の大平正芳内閣が政府の合同調査を行なっています。その際は、設計士である私自身が、尖閣諸島に建設する避難港のキープランを担当したほどです。結局、この計画は大平（正芳）総理が急死されたために頓挫してしまいましたが……。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;――実際に栗原さんご自身が計画に関与していらしたとは知りませんでした。現在も、建設には賛成なんですか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;栗原：いや、賛成か否かという以前の問題として、政府の姿勢が定まらないことが問題でしょう。大平総理は確固とした信念と意思を持って事に当たられていたと思いますが、今の政府は、「領土問題は存在しない」と言うだけで、具体的にどうやって島を守っていくのかを明確にしていません。少なくとも、海上警備のための法整備がいまだに整っていないじゃないですか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;――2010年の中国漁船衝突事件も、その隙を突かれて起きたわけですからね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;栗原：法整備が第一で、その上、政府の覚悟や姿勢があやふやなままでは、建設を許可してくれと言われても、お答えのしようがありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;――政府の覚悟があれば港や無線設備も建設は可能だと。そうして民間の側でも漁業による経済活動を日常的に継続できるようになれば、実効支配の強化に繋がりますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;栗原：その通りです。我々は、竹島を武力で無理矢理に実効支配している韓国人とは違う。日本の国土として国益に適った実効支配ができればいいと思います。例えば豊かな水産資源を活用して、国民の食生活を豊かにすることも国益でしょう？　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そもそも明治期に尖閣諸島を開拓した古賀辰四郎氏が魚釣島でカツオ節工場を経営したという事実が、実効支配とはどうあるべきかを教えてくれています。古賀家から島を譲り受けた我々としても、その精神を継承していきたいと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※SAPIO2012年2月1・8日号&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120119-00000017-pseven-soci"&gt;http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120119-00000017-pseven-soci&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/21292810180</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/21292810180</guid><pubDate>Tue, 17 Apr 2012 19:31:55 -0400</pubDate></item><item><title>"それより関心があるのは、これが新しいOSSの開発スタイルとなるか？..."</title><description>“&lt;p&gt;それより関心があるのは、これが新しいOSSの開発スタイルとなるか？ という点です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　何か問題を持つ人が一定数いて、それを解決するコードを書く人に対して対価を支払うというのは、とても健全なソフトウェアビジネスのあり方に思えます。これまでOSSそのもの、あるいはOSSを使ったソリューションを提供する企業が、受益者とOSS開発者をバルクで結びつける中間的なブローカーの役割を果たしていたのだと考えれば、インターネットによる直接的でミクロな契約が可能となった今、実は新しいOSSの開発スタイルとしてTokaidoモデルも、相対的な数は少なくても成立し得るのではないかと思えるからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　十数年前、フリーソフトウェア財団のリチャード・M・ストールマンにインタビューしたときに、まさにこうした開発モデルを説明されて、私は面食らった覚えがあります。例えば、テレビ録画機能を持つセットトップボックスに新しい機能がほしい人たちが数百人いたら、この人たちは開発者を雇えばいいというのです。このとき、セットトップボックスのソフトウェアも、追加ソフトウェアもGNUでいうところのフリーであって何の不都合もないだろう、と。理屈はそうかもしれないけれども、私にはそんな世界がやってくるようにはとても思えなかったことを思い出します。いま、YehudaがRails.appでやろうとしていることは、開発者向けツールというニッチなものですが、まさしくストールマンが言っていた開発モデルではないか、と私には思えるのです。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://el.jibun.atmarkit.co.jp/rails/2012/04/railsapptokaido-463b.html"&gt;Rails Hub情報局: 「Tokaido」を巡り、募金型OSSプロジェクトで議論が噴出&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://plasticdrea.ms/"&gt;plasticdreams&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/20828895321</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/20828895321</guid><pubDate>Tue, 10 Apr 2012 01:12:22 -0400</pubDate></item><item><title>"「すべての反論に打ち勝った上で物事をやろうとすると、何もできなくなる」(Samuel Johnson)"</title><description>“「すべての反論に打ち勝った上で物事をやろうとすると、何もできなくなる」(Samuel Johnson)”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.garbagenews.net/archives/572203.html"&gt;人生にやる気を与える24の名言:Garbagenews.com&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;
2009-04-12 (via &lt;a href="http://plasticdrea.ms/" class="tumblr_blog"&gt;plasticdreams&lt;/a&gt;, &lt;a href="http://kouma.tumblr.com/post/94530137/samuel" class="tumblr_blog"&gt;kouma&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://anexile.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;anexile&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://uncate.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;uncate&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/18023780558</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/18023780558</guid><pubDate>Tue, 21 Feb 2012 15:18:16 -0500</pubDate></item><item><title>"さて、多くの人が、今度の戦争でだまされていたという。みながみな口を揃えてだまされていたという。私の知つている範囲ではおれがだましたのだといつた人間はまだ一人もいない。ここらあたりから、もうぼつぼつわから..."</title><description>“&lt;p&gt;さて、多くの人が、今度の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E6%88%A6%E4%BA%89"&gt;戦争&lt;/a&gt;でだまされていたという。みながみな口を揃えてだまされていたという。私の知つている範囲ではおれがだ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F"&gt;ました&lt;/a&gt;のだといつた&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E4%BA%BA%E9%96%93"&gt;人間&lt;/a&gt;&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%AF%E3%81%BE"&gt;はま&lt;/a&gt;だ一人もいない。ここらあたり&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%8B%E3%82%89"&gt;から&lt;/a&gt;、もうぼつぼつわ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%8B%E3%82%89"&gt;から&lt;/a&gt;なくなつてくる。多くの人はだ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F"&gt;ました&lt;/a&gt;ものとだまされたものとの区別は、はつきりしていると思つているよう&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B"&gt;である&lt;/a&gt;が、それが実は&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E9%8C%AF%E8%A6%9A"&gt;錯覚&lt;/a&gt;ら&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%97%E3%81%84"&gt;しい&lt;/a&gt;の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B"&gt;である&lt;/a&gt;。たとえば、民間のものは軍や官にだまされたと思つているが、軍や官の中へ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%AF%E3%81%84"&gt;はい&lt;/a&gt;ればみな上のほうをさして、上&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%8B%E3%82%89"&gt;から&lt;/a&gt;だまされたというだろう。上のほうへ行けば、さらにもつと上のほう&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%8B%E3%82%89"&gt;から&lt;/a&gt;だまされたというにきまつている。すると、&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E6%9C%80%E5%BE%8C"&gt;最後&lt;/a&gt;にはたつた一人か二人の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E4%BA%BA%E9%96%93"&gt;人間&lt;/a&gt;が残る勘定になるが、いくら何でも、わずか一人や二人の智慧で一億の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E4%BA%BA%E9%96%93"&gt;人間&lt;/a&gt;がだませるわけのもので&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%AF%E3%81%AA"&gt;はな&lt;/a&gt;い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　すなわち、だましていた&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E4%BA%BA%E9%96%93"&gt;人間&lt;/a&gt;の数は、一般に考えられているよりも&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B"&gt;はるか&lt;/a&gt;に多かつたにちがいないの&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B"&gt;である&lt;/a&gt;。&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%97%E3%81%8B"&gt;しか&lt;/a&gt;もそれは、「だまし」の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6"&gt;専門家&lt;/a&gt;と「だまされ」の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6"&gt;専門家&lt;/a&gt;とに劃然と分れていたわけで&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%AF%E3%81%AA"&gt;はな&lt;/a&gt;く、&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%84%E3%81%BE"&gt;いま&lt;/a&gt;、一人の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E4%BA%BA%E9%96%93"&gt;人間&lt;/a&gt;がだれ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%8B%E3%81%AB"&gt;かに&lt;/a&gt;だまされると、次の瞬間には、も&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%86%E3%81%9D"&gt;うそ&lt;/a&gt;の男が別のだれかをつかまえてだ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%BE%E3%81%99"&gt;ます&lt;/a&gt;というようなことを際限なくくりかえしていたので、つまり&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA"&gt;日本人&lt;/a&gt;全体が夢中になつて互にだ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F"&gt;ました&lt;/a&gt;りだまされたりしていたのだろうと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　このことは、&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E6%88%A6%E4%BA%89"&gt;戦争&lt;/a&gt;中の末端&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E8%A1%8C%E6%94%BF"&gt;行政&lt;/a&gt;の現われ方や、&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E6%96%B0%E8%81%9E%E5%A0%B1%E9%81%93"&gt;新聞報道&lt;/a&gt;の愚劣さや、&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA"&gt;ラジオ&lt;/a&gt;のば&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%8B%E3%81%B0"&gt;かば&lt;/a&gt;かしさや、さては、町会、&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E9%9A%A3%E7%B5%84"&gt;隣組&lt;/a&gt;、警防団、&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E4%BC%9A"&gt;婦人会&lt;/a&gt;といつたような民間の&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E7%B5%84%E7%B9%94"&gt;組織&lt;/a&gt;が&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%84%E3%81%8B"&gt;いか&lt;/a&gt;に熱心にかつ自発的にだ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%BE%E3%81%99"&gt;ます&lt;/a&gt;側に協力してい&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%9F%E3%81%8B"&gt;たか&lt;/a&gt;を思い出してみれば直ぐ&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%AB%E3%82%8F%E3%81%8B"&gt;にわか&lt;/a&gt;ること&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B"&gt;である&lt;/a&gt;。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/20110413222428"&gt;「騙された」とか歌って喜んでる斉藤和義と信者はこれ読めよマジで&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://mug-g.tumblr.com/"&gt;mug-g&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/17158680751</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/17158680751</guid><pubDate>Mon, 06 Feb 2012 12:21:08 -0500</pubDate></item><item><title>"そこで、「失敗した」とか「オレはもうダメぽ」とか思わないだけの
「根拠のない自信」を我々が共同体として育んでいくことが大事だと思う。"</title><description>“そこで、「失敗した」とか「オレはもうダメぽ」とか思わないだけの&lt;br/&gt;
「根拠のない自信」を我々が共同体として育んでいくことが大事だと思う。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://yanotakashi.com/archives/1642"&gt;その根拠のない自信は、どこからくるのか | YANOTAKASHI.com&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://nubonba.tumblr.com/"&gt;nubonba&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/16463715184</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/16463715184</guid><pubDate>Wed, 25 Jan 2012 09:07:57 -0500</pubDate></item><item><title>"転職活動中の面接でかなりゾッとした体験を言うと、面接官で出てくる中高年男性達のヤバさ。「この人達は会社の人間以外と会話できないんじゃないか？家族とまともに会話出来ていないんじゃないか？」という疑問を抱く..."</title><description>“転職活動中の面接でかなりゾッとした体験を言うと、面接官で出てくる中高年男性達のヤバさ。「この人達は会社の人間以外と会話できないんじゃないか？家族とまともに会話出来ていないんじゃないか？」という疑問を抱く機会が多かった。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://twitter.com/HAL_J/status/157093206478163970"&gt;Twitter / HAL&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://pobmahw.tumblr.com/"&gt;pobmahw&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/16116907326</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/16116907326</guid><pubDate>Thu, 19 Jan 2012 10:26:06 -0500</pubDate></item><item><title>"世の中で多数の人がやっていることをやらないと、“なぜ？”と聞かれます。大企業を辞めると“なぜ？”、籍を入れないというと“なぜ？”、結婚５年目で子どもがいなくて“なぜ？”と問われる人も多いでしょう。
この..."</title><description>“世の中で多数の人がやっていることをやらないと、“なぜ？”と聞かれます。大企業を辞めると“なぜ？”、籍を入れないというと“なぜ？”、結婚５年目で子どもがいなくて“なぜ？”と問われる人も多いでしょう。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
この“なぜ？”は、厳密に言えば「なぜ他の人がやっていることを、あなたはやらないの？」という質問です。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
ですが、質問している人はたいてい思考停止状態なので、そういう質問だと認識していません。“なぜ、あなたはフリーターなの？”という質問の裏返しとして、“なぜ、あなたは定職についているの？”という質問も成り立ちうることを、質問者は意識していないのです。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://agora-web.jp/archives/1417139.html"&gt;アゴラ - 多様な生き方を尊重する社会へ&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://darylfranz.tumblr.com/"&gt;darylfranz&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/15508559736</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/15508559736</guid><pubDate>Sun, 08 Jan 2012 09:13:02 -0500</pubDate></item><item><title>"　他には、いわゆる「説教」も認知的不協和に基づく行動です。説教とは、ずばり自分の人生観を絶対的なものとし、他者に押し付ける行為です。つまり、説教がましい人間と言うのは、のろけるカップルと同じく、不安で塗..."</title><description>“　他には、いわゆる「説教」も認知的不協和に基づく行動です。説教とは、ずばり自分の人生観を絶対的なものとし、他者に押し付ける行為です。つまり、説教がましい人間と言うのは、のろけるカップルと同じく、不安で塗りたくられた自分の人生観を正当化するために、他者を利用して自己暗示をかけているわけです。&lt;br/&gt;
　人生のアドバイスと称するものを注意深く聴いてると分かるのですが、その人がアドバイスと呼んででいるものは、相手の背景など視野に入っておらず、自分が人生のどんな場面で苦労し、いかにそれをしのいだかという不幸自慢である場合がほとんどです。&lt;br/&gt;
　また、私がこうした人々を観察していて気づいたのが、やたら年上・目上であることを強調し、それを説教の正当化に結び付けようとする傾向が強いことです。つまり、時間や立場と言う逆転困難なものを盾にして、自分のポジションを常に相手の上に置いておかないと満足にものが言えないほど、人間が脆いのです。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://jrptls.web.fc2.com/column/005.html"&gt;自殺しない回路&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://eternityscape.tumblr.com/"&gt;eternityscape&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/15508516639</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/15508516639</guid><pubDate>Sun, 08 Jan 2012 09:11:18 -0500</pubDate></item><item><title>"というか、むしろ、ネットはソクラテス(レベルの人)のみが独占していたその領域に凡人がいくらかはアクセスできるようにするツールなのだ。ネットをちょっと使いこむことで、誰にでも自分の「無知」にアクセスできる..."</title><description>“&lt;p&gt;というか、むしろ、ネットはソクラテス(レベルの人)のみが独占していたその領域に凡人がいくらかはアクセスできるようにするツールなのだ。ネットをちょっと使いこむことで、誰にでも自分の「無知」にアクセスできる。「あのサービスをこんな風に活用できるとは思ってもみなかった」「あのツールにこんな可能性があるとは気がつかなかった」「この領域でこんな技術が使えるとは予想してなかった」そういう経験を自分に嘘をつくことなくしっかり記憶することで、ネットによって人は賢くなれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ギークというのは、技術について人より理解しているわけではなく、ネットの中にあるこの「無知の知」へのアクセスが巧みな人たちだ。彼らは自分が発見した「無知の知」をユーザとシェアし、ユーザの中からソクラテスを引き出すことで、ユーザの自発的な貢献を集めるのである。ソクラテスは自分の無知を知っているから、常に自分の持っている知識や情報をシェアすることを選択する。そういうユーザの中のソクラテスを引き出すことが巧みな人をギークと呼ぶのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「衆愚」と言うなら、ソクラテスをうまく騙して扇動する手法を思いついてからにしてほしいと私は思う。もちろん、純粋なソクラテスはもう死刑にしてしまったので、「ソクラテス」と言うのは今では比喩でしかなく、実体としては人とソクラテスの混ぜものだ。しかも、人とソクラテスの混合比は1000:1なのかもしれないが、多くのナノ・ソクラテスはネットによって目覚めつつあるのだ。ソクラテスが「衆愚」に陥るとしたら、それはいくらかは自覚的な「衆愚」であり、各種Web2.0的サービスを駆使して自分たちの「衆愚」をよくモニタリングしている「衆愚」である。それをこれまでの「衆愚」と同じ枠組みで論じているのでは話にならない。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/essa/20060807/p1"&gt;Web2.0の中の無知の知 - アンカテ&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://uncate.tumblr.com/"&gt;uncate&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/15508482870</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/15508482870</guid><pubDate>Sun, 08 Jan 2012 09:09:59 -0500</pubDate></item><item><title>"水戸黄門等の時代劇の制作費をCALを使いスポンサーを騙して
無闇に増大させ、更に現場への金額すら削り結局８０%は使い道が不明。
あまりの額の大きさにスポンサーが払えなくなり、金額がおかしい事に気付いた結..."</title><description>“水戸黄門等の時代劇の制作費をCALを使いスポンサーを騙して&lt;br/&gt;
無闇に増大させ、更に現場への金額すら削り結局８０%は使い道が不明。&lt;br/&gt;
あまりの額の大きさにスポンサーが払えなくなり、金額がおかしい事に気付いた結果が&lt;br/&gt;
番組終了なわけだが…&lt;br/&gt;
電通が儲けのみを後先考えずにやった挙句が製作現場を弱体化させた。&lt;br/&gt;
本来最長寿番組の水戸黄門スタッフが時代劇の窮状をもっと早く世間に訴えていれば&lt;br/&gt;
コンテンツがここまで危機に陥る事を避けれたかもしれないのに…&lt;br/&gt;
独占化してばれるのを恐れたからこんな惨状を引き起こした。&lt;br/&gt;
いかに電通がコンテンツ破壊者で罪深いかよくわかる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
スポンサーと現場の製作者に今すぐ釈明してみろ&lt;br/&gt;
パナソニックから抗議を受けてるはずだぞ。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://kanchigai.blog.shinobi.jp/Entry/1499/"&gt;水戸黄門の打ち切りの原因は、電通が不正水増制作費をパナソニックから1000億円以上騙し盗っていたことが発覚したから ニュー速VIP底辺｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://otsune.tumblr.com/"&gt;otsune&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/15347920823</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/15347920823</guid><pubDate>Thu, 05 Jan 2012 11:01:04 -0500</pubDate></item><item><title>"以前、IPv6関係の仕事にどっぷりと浸かっていたころ、某キャリアの方々のIPアドレスで様々な認証を行おうという発想には正直ついていけなかった。ビデオストリーミングなどを行う際、プレミアユーザーとそれ以外..."</title><description>“&lt;p&gt;以前、IPv6関係の仕事にどっぷりと浸かっていたころ、某キャリアの方々のIPアドレスで様々な認証を行おうという発想には正直ついていけなかった。ビデオストリーミングなどを行う際、プレミアユーザーとそれ以外を分け、プレミアユーザーには高品質でビデオを視聴させたいという。これ自身は良くある話だ。しかし、それをIPアドレスで振り分けると聞いたときには耳を疑った*1。何故、ユーザー認証をしないんだろう。確かに、ユーザーとIPアドレスを結びつけると、IPレベルの負荷分散やQoSをそのまま使える。だが、IPアドレスは常に変化する、どうするのだろうと聞いてみたところ、Mobile IPを利用するという。当時でも、今でも、まだ実用には課題の多いMobile IPを前提に考えるのは無理があるように思われた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mobile IPラバーはほかにも多くいた。FMC（Fixed Mobile Convergence）という夢はステキだが、バンド幅からレイテンシーから異なる様々な通信網とデバイスがある中で、FMCをスムーズに実現するのはどんなに大変だろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私もMobile IPに対しての興味は引き続き強いので、Mobile IPを必要以上に貶すのは避けたいが、これに代表されるように、低レイヤーで多くの機能を実現しようとするメンタリティが感じられ、それにはついていけなかった。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/takoratta/20111230/1325224708"&gt;レイヤー越えが出来ない人たち - Nothing ventured, nothing gained.&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://kyo-ju.tumblr.com/"&gt;kyo-ju&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/15294106022</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/15294106022</guid><pubDate>Wed, 04 Jan 2012 08:45:48 -0500</pubDate></item><item><title>"249 名前：名無し三等兵[sage] 投稿日：2011/12/20(火) 18:41:05.94..."</title><description>“249 名前：名無し三等兵[sage] 投稿日：2011/12/20(火) 18:41:05.94 ID:???&lt;br/&gt;
モジュール単位の認識が違うんだよ&lt;br/&gt;
アメ公はコイル焼けはアンテナ部も含めたコイルユニット一式で交換または装置一式交換&lt;br/&gt;
ニポーニャにとってはエナメル線の短絡部分取り除いてコイル撒きなおしが正道だったんだよ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
263 名前：名無し三等兵[sage] 投稿日：2011/12/20(火) 21:40:42.29 ID:???&lt;br/&gt;
»249&lt;br/&gt;
昔、技術者の回想録で、似たような話を読んだことがある。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
戦後、進駐してきたアメリカ軍の、整備マニュアルを見る機会があった。&lt;br/&gt;
まずその厚さにびっくり。&lt;br/&gt;
「なんでこんなに厚いんだろう？」&lt;br/&gt;
と思って、中を見ると、イラストいっぱい。文字が少ない。&lt;br/&gt;
「ヤンキーはやはりアホなのか？」&lt;br/&gt;
と思いながら、整備マニュアルを見て、試に整備をさせてもらったら、&lt;br/&gt;
実は、物凄く解りやすい。って事に気が付いた。&lt;br/&gt;
英語がよく解らなくても、やっちゃいけないことは、×印で警告されているし、&lt;br/&gt;
249でも指摘されているように、基本モジュール構造。しかも、イラストとたがわぬ形なので、&lt;br/&gt;
どれをどうすればいいのか、迷うこともない。&lt;br/&gt;
「これがあったら小学生だって、整備がで来るのではなかろうか？？」&lt;br/&gt;
と、本気で思えてきたのだとか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
で、顧みて、当時の我が国のマニュアル（に当たるもの）を読み直してみると、&lt;br/&gt;
まず文字がやたらと多い。しかも日本人の国民性の為か、無駄に難しい表現、&lt;br/&gt;
言い回しを多用していてる事に気が付いた。&lt;br/&gt;
アメリカのマニュアルを見た後から見ると、まるで辞典か何かのようだった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;
玉音を聞いた時並みの敗北感を感じた。と結んでいた。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://2chcopipe.com/archives/51789630.html"&gt;2chコピペ保存道場 - 日米の整備マニュアルの違い&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://darylfranz.tumblr.com/"&gt;darylfranz&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;激しく同意。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;米製の産業機械を仕事で使っていたが、日本法人が作った日本語のマニュアルよりも&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;米本土の英語マニュアルの方が、わかり易くて吃驚したことがある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://auxo.tumblr.com/"&gt;auxo&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/15293821165</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/15293821165</guid><pubDate>Wed, 04 Jan 2012 08:32:45 -0500</pubDate></item><item><title>"働き者が怠け者を養っている現状に怨嗟の声を発しているのは、実は働き者ではない。「不承不承に働いている怠け者」だ。本当の働き者は「怠けるのが苦しい」人々だ。で、怠け者が働き者にタスクを譲ることで双方の利害..."</title><description>“働き者が怠け者を養っている現状に怨嗟の声を発しているのは、実は働き者ではない。「不承不承に働いている怠け者」だ。本当の働き者は「怠けるのが苦しい」人々だ。で、怠け者が働き者にタスクを譲ることで双方の利害は一致している。邪魔なのは働きたくもないくせに働いているあいつらだ。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://twitter.com/tako_ashi/status/151690424535351296"&gt;Twitter / 小田嶋　隆&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://gosunatxrea.tumblr.com/"&gt;gosunatxrea&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/15291989804</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/15291989804</guid><pubDate>Wed, 04 Jan 2012 07:01:36 -0500</pubDate></item><item><title>"記事では「ユーザー管理サーバの性能は十分だったはずなのに輻輳した」のが問題のように語られてますが、全然違います。「スマートフォンの急増が背景」とドコモの人がNHKで言ってましたがこれも違います。ユーザー..."</title><description>“&lt;p&gt;記事では「ユーザー管理サーバの性能は十分だったはずなのに輻輳した」のが問題のように語られてますが、全然違います。「スマートフォンの急増が背景」とドコモの人がNHKで言ってましたがこれも違います。ユーザー管理サーバが死んだときの異常系の検討漏れです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まぁ「設計ミスです」と言ってしまうとしゃれにならないので性能問題だということにしたいのでしょう。たぶんこの問題過去にも起きていたのではないでしょうか。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.sonorilo.net/2011/12/22/2831"&gt;SPモードメール障害は設計ミス - とある技術屋の戯言&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://otsune.tumblr.com/"&gt;otsune&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/14811889426</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/14811889426</guid><pubDate>Mon, 26 Dec 2011 10:24:12 -0500</pubDate></item><item><title>"20：名無しさん＠涙目です。(東日本)：2011/11/28(月) 07:36:18.46 ID:9WWB8WQl0

弱者の失敗は自己責任  
強者の失敗は国民責任 

"</title><description>“&lt;span&gt;20：&lt;span style="color: rgb(0, 128, 0);"&gt;名無しさん＠涙目です。(東日本)&lt;/span&gt;：2011/11/28(月) 07:36:18.46 ID:9WWB8WQl0&lt;br/&gt;&lt;/span&gt;
&lt;span style="color: rgb(64, 64, 64);"&gt;
&lt;b&gt;&lt;span style="font-size: xx-large;"&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;弱者の失敗は自己責任 &lt;br/&gt; 
強者の失敗は国民責任 &lt;br/&gt;&lt;/span&gt;
&lt;/span&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://netaatoz.jp/archives/6410522.html"&gt;【日本ｵﾜﾀ＼(^o^)／】オリンパスの粉飾を金融庁が12年前に黙殺。「損失飛ばし」会社の顧客リストで発覚 | ねたAtoZ&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://tessar.tumblr.com/"&gt;tessar&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/13499099550</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/13499099550</guid><pubDate>Tue, 29 Nov 2011 08:39:00 -0500</pubDate></item><item><title>"「あのときAppleに残っていれば、今頃何十億も手にしていたかもしれないのに、後悔していませんか」と聞かれて、「いや、あのときあれ以上ジョブズといっしょにいたらおかしくなっていただろうから、これで満足し..."</title><description>“「あのときAppleに残っていれば、今頃何十億も手にしていたかもしれないのに、後悔していませんか」と聞かれて、「いや、あのときあれ以上ジョブズといっしょにいたらおかしくなっていただろうから、これで満足しています」と応えている人が何人もいますよね。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/25508"&gt;「『スティーブ･ジョブズ』秘話　並みの経営書とは違う『洗練を極めれば簡素になる』という生き方」佐々木俊尚×井口耕二前編　　 | 佐々木俊尚「ブレイクスルーな人たち」 | 現代ビジネス [講談社]&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://uncate.tumblr.com/"&gt;uncate&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/12790826814</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/12790826814</guid><pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:17:43 -0500</pubDate></item><item><title>"アメリカを見れば明らかだ。他社がスクープを放ったら、日本とは逆に「その事実を記事中で明示する」のが一般的慣行であり、「その事実を記事中で無視する」は例外的だ。独自取材でウラが取れなければ転電形式にするの..."</title><description>“&lt;p&gt;アメリカを見れば明らかだ。他社がスクープを放ったら、日本とは逆に「その事実を記事中で明示する」のが一般的慣行であり、「その事実を記事中で無視する」は例外的だ。独自取材でウラが取れなければ転電形式にするのは当然。ウラが取れても他社のニュースの後追いである事実に触れる。そうしないと「報道倫理も守れない新聞」と見なされ、読者の信頼を失いかねないからだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ニューヨーク･タイムズの記者倫理規定にはこう書いてある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style="color: rgb(128, 0, 0);"&gt;〈　「われわれはライバル会社と激しい取材競争を繰り広げているが、隠し立てせずに誠実に競争しなければならない。相手の取材努力を妨害してはならない。ライバル会社が最初に報じたニュースを後追いするときは、その事実を記事中で明示しなければならない」　〉&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/23499?page=3"&gt;現場に記者がいなかった事実を隠した「鉢呂発言」報道、オリンパス疑惑をスクープをした雑誌を後追いしても「黙殺」ーー日本の新聞報道倫理は「ガラパゴス化」している　 | 牧野洋の「ジャーナリズムは死んだか」 | 現代ビジネス [講談社]&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://uncate.tumblr.com/"&gt;uncate&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/11984909582</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/11984909582</guid><pubDate>Thu, 27 Oct 2011 04:10:02 -0400</pubDate></item><item><title>"今世紀に入って知識が富であるという知識を素速く手にするために、どの本が読む価値があるかを見分けることができない読者のための本が増えている。..."</title><description>“今世紀に入って知識が富であるという知識を素速く手にするために、どの本が読む価値があるかを見分けることができない読者のための本が増えている。 主要な基本概念を絶えず書かれた知識に求めている学習によって学習の方法は学習できない。 この方法こそ富を構成する。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://two-pictures.net/mtstatic/2010/12/post-1728.html"&gt;犬のしっぽ ブログ - 知識&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://kml.tumblr.com/"&gt;kml&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/11224107770</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/11224107770</guid><pubDate>Sun, 09 Oct 2011 08:47:42 -0400</pubDate></item><item><title>pinto:

ToLOVEる☆LOVE 『BLEACH』 少年漫画の主人公として正しい選択はどっち？　他
</title><description>&lt;img src="http://25.media.tumblr.com/tumblr_lrg0tpESRp1qz6y5ao1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://pinto.tumblr.com/post/10154569198"&gt;pinto&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://toloverulove.blog121.fc2.com/blog-entry-1311.html#more"&gt;ToLOVEる☆LOVE 『BLEACH』 少年漫画の主人公として正しい選択はどっち？　他&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/10648960619</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/10648960619</guid><pubDate>Sun, 25 Sep 2011 13:33:30 -0400</pubDate></item><item><title>"ゲーム脳とか散々言ってたが､日本人はテレビ脳に犯されてる｡80%の日本人はテレビ脳だろうな｡ゲーム脳より遥かに危険じゃないか｡終始受け身だし､挙げ句洗脳されんだから｡

http://twitter.c..."</title><description>“&lt;p&gt;ゲーム脳とか散々言ってたが､日本人はテレビ脳に犯されてる｡80%の日本人はテレビ脳だろうな｡ゲーム脳より遥かに危険じゃないか｡終始受け身だし､挙げ句洗脳されんだから｡&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="http://twitter.com/960946965050/status/108244126419517440"&gt;http://twitter.com/960946965050/status/108244126419517440&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;”</description><link>http://jiangmin.tumblr.com/post/9591307450</link><guid>http://jiangmin.tumblr.com/post/9591307450</guid><pubDate>Tue, 30 Aug 2011 13:20:56 -0400</pubDate></item></channel></rss>

